当講座 山本 和子教授が、米国ボストン大学Pulmonary Centerでの研究留学経験について語ったインタビューが、旭化成セラピューティクス株式会社が運営する「Pharma DIGITL」に掲載されました!
山本教授は2009年から4年間、米国ボストン大学に研究留学されました。留学当初のご苦労や成功までの様子、海外異業種の友人とのご交流が紹介されています。海外留学を目指す若い医師に向けてのメッセージも語られています。
海外留学に興味がある方は、ぜひ、下記URLからご一読ください!
第一内科では、地域医療を支えながら、世界に挑戦する医師・研究者の育成にも力を入れてまいります。
